奈良市にて雨漏り!外壁ひび割れ!外壁塗装をご検討の方!確認必須!
お問い合わせ内容のきっかけ!外壁のひび割れの危険性!コーキングしているから大丈夫ではない!
今回は奈良市のお客様のお問い合わせで「1階の天井と内壁から雨漏りが発生している!とお問い合わせをいただきました。」
原因は外壁の大量のひび割れ箇所!コーキングで補修を行っているから大丈夫ではありませんよ!!
屋根から雨漏り発生ではありません!特に内壁天井の境目は外壁からの雨漏りと考えてください。
お客様の中にも外壁のひび割れが発生していた大丈夫その考え危険です。
外壁現状!通常の塗装ではダメ微弾性フィラー塗料を使う必要性がある!
築40年以上経過しているモルタル壁で住宅で外壁のひび割れはコーキング補修を行った形跡があります!
15年前に外壁を塗り替える必要がある!特に外壁をコーキングしているから大丈夫ではありません!!
ここで、外壁塗装を行っていきますが、このようにコーキングを浮き出てくると数年で紫外線で劣化します!
薄いひび割れ箇所をコーキングを行ってもコーキングの細かい箇所からでも全然漏りますね!!
特にモルタル壁でもサッシ周り・庇周りなどひび割れが発生する可能性は全然ありますね!!
今回の現場も同じく!ひび割れが無数発生している状態ですね!
弊社の外壁塗装でコーキングが浮き出る事はありませんね!
弊社の外壁塗装ではまず、高圧洗浄を行います!洗浄完了後は、
全面にシーラーを塗布しますが、ここで肝心、ここまでひび割れが発生している場合は浸透性カチオンシーラーを使います!
シーラーを塗布した後は無知な業者はかなり多いのが、シーラー塗布後に上塗りを行う業者はかなり多いですね!
モルタル壁の場合はこのように外壁の状態がかなり悪い場合は下塗りが必要(これは絶対)
シーラー塗布完了後はここで、微弾性フィラー(下塗り)をマスチックローラーで厚塗り(かなり重要)
建物は気温や揺れによってわずかに動きます。微弾性フィラーはその動きに追従するため、ひび割れの再発を抑えます。
フィラーはこのようにモルタル壁など・ALCボードの吸い込みが激しい下塗り剤ではかなり重要になっていきます!
フィラーを塗布しない業者はかなり多いので無知な業者に任せるととんでもない状態になりますよ数年後!
そこから上塗り塗料を使い!塗装を行っていきます。
特に上塗りなどもそうなのですが、2回行わないと完璧な外壁の保護にはなりません!
弊社で外壁塗装をご依頼させる場合は、各工程の写真・塗料の詳細や上塗り2回塗りを行っている写真など工事の工程表としてお客様にお渡しさせていただいております。
無知な業者などに外壁塗装を行う場合はとんでもない状態にこれからなってきますよ!
お問い合わせ内容はこちらから!
“株式会社 和田塗建”では
雨漏りや現場調査など無料点検でおこなっております!
戸建て住宅・工場・マンション・公共事業など工事可能です!!
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