橿原市にて室内雨漏り!原因はベランダ?施工ミス?雨漏りは不安を解決!
お問い合わせのきっかけ!室内に雨漏りがまさかバルコニーが原因??
今回は、築25年の橿原市にお住いのお客様からのお問い合わせ、
「1Fの和室から雨漏りしている、雨が降るたびに室内に水が染みてくる,
位置的にバルコニーから?心配なので一度見てもらいた」とお問い合わせをいただきました。
特にベランダからの雨漏りなると施工ミスや経年劣化と言ったケースがかなり多いのは現状です。
今回はベランダの防水の施工ミスで今回は雨漏りが発生していたのご紹介していきます!⇩
室内の雨漏り!原因は外壁?
和室の雨漏り箇所の柱や木枠部分にシミや変色が見られる場合、すでに内部まで雨水が侵入している状態ですね!
外壁の割れなどの現状など、考えれますが、今回の住宅に関しては外壁のひび割れなどはありませんでした
雨水は上から伝ってきていますので原因は2Fからの雨漏りからが原因になってきます!
バルコニー立ち上がり部分の雨漏り!施工ミス!下地きちんと施工していない!
バルコニー防水工事済みでウレタン防水い外壁塗材のリシンを吹き付けしたような特殊なベランダになっております!
僕も現場調査でベランダ・バルコニーの防水を見てきましたがこのような防水は初めてでした。
バルコニーはパット見て、床などはきっちり防水はされていましたが
立ち上がり部分を見ると、ちょうど雨漏りしていた真上が塗膜が剥がれて完全に下地の木が丸見え、写真ではわかりにくいですが
立ち上がりの防水部分に雨水が侵入して塗膜が膨れている状態でした。
特にここの立ち上がり部分はベランダなどでかなり分かりにくい、箇所です。
ベランダを防水工事を行ってこの箇所をきちんと行わないと雨漏り発生しますよ!
ベランダの床だで防水はできますが肝心な立ち上がり部分を防水しないと意味がありません!
ベランダの立ち上がり部分は雨が降った特、床に雨水が落ちた瞬間に弾かれ立ち上がり部分に侵入したと考えれます。
特に弊社でも雨漏りでベランダからの可能性がありと言った怪し箇所はほぼ高確率で立ち上がり部分からの雨漏りかなり多いです!
原因と考えれるのは、ベランダ防水の際にきちんとプライマーを塗布していない、トップコート(上塗り)の際に天端部分と立ち上がり部分の継ぎ目部分を防水を行っていないからこのようになるのです。
このベランダ防水工事は何なのか不明なのでベランダの防水層を撤去してそこから新しく弊社の場合はベランダにFRP防水を施工を提案させていただきました!
ベランダ防水工事に関してなどベランダ防水工事に関しては是非弊社にお問い合わせをお願い致します!⇩
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戸建てい住宅・工場・店舗・公共工事全般に行っております!
雨漏りや現場調査など無料点検でおこなっております!
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