桜井市にて強風にてテラス屋根の割れ!強風にお悩みの方へ
お問い合わせのきっかけ!強風でテラス屋根のパネルが割れた!
今回は桜井市にお住いのお客様から「テラス屋根が強風の影響で割れたので交換をお願いしたいです」とお問い合わせをいただきました!
今回の現場のテラス屋根のパネルの割れの現状など、強風の影響で割れが発生した箇所をご説明をさせていただきます!⇩
テラス屋根のパネルの割れ!交換はしておいた方がいいの?
今回の現場では、テラス屋根のパネルに割れが発生していました。
パネルの一部に亀裂が入り、補強テープで応急処置がされている状態です
特にテラスのパネルは交換は全くしていない状態で15年以上は軽く経過しているテラス
立地状態にもよりますが、15年以上で割れが発生したケースは少ない方で
アクリルパネルの場合は約10年くらいで割れや強風で飛んで行ったなどかなり多くのお声をいただきます
このように割れが発生している状態は応急処置をしても数年でまた割れが発生してきます。
これは早めに交換がいいですね!よりひどなり、近隣への侵入など普通にありえます。
現代ではアクリルパネルより、ポリカ樹脂でできた、ポリカパネルなどございます!耐久性約20年
アクリルと倍以上の耐久性を持っています。かなりの築年数が経過している住宅のお客様は早めに交換をおすすめいたします。
また強風の影響で割れなど発生した場合は火災保険に加入させている方は保険が下りる可能性があります!
強風の影響で割れなど発生している場合は是非保険屋さんにご連絡してみてください!
雨樋の割れ!外れ!雨だだ漏れ!
本来しっかり接続されているはずの横樋(軒樋)と集水器(雨水を竪樋へ流す部材)の接続部分がズレて外れています
強風時は雨樋全体が大きく揺れます。特に大屋根は高さがあるため、風の影響を受けやすく、横樋と集水器の接合部に力が集中します。
現在の状態では雨が受けない状態で雨がだだ漏れの状態ですね!こちらの雨樋も交換も保険が対応させる可能性があります!
今回のように、強風の影響でテラス屋根のパネル割れや波板の飛散雨樋や集水器の外れといった被害は突然発生します。
「少しズレているだけ」「ヒビが小さいから大丈夫」と思っていても、次の強風や台風で一気に破損が広がるケースは少なくありません。
特に劣化が進んでいる屋根材や波板は、強風が“引き金”となって飛散する危険があります。近隣トラブルや二次被害につながる前に、早めの点検が重要です。
強風の影響でテラスのパネルや波板飛んでいいったなどの強風の被害にお困りの方は是非弊社にお問い合わせを願い致します!⇩
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